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男性医師が患者の脈を計っている

診療科目

診療科目

Department

Internal medicine

内科

主治医として患者様の状態を把握し、的確な診断のもと、治療又は専門医へのご紹介を心がけています。特に、心疾患、脳血管障害といった致死的疾患(突然死も含む)に対する予防の観点から喫煙、肥満、高血圧、高脂血症、糖尿病など、いわゆるメタボリックシンドロームのコントロールに積極的に取り組んでいます。

内科

Gastroenterology

消化器内科

18年間勤めた大学における消化器外科医の経験と知識を基盤として消化器良性、悪性疾患の診断と治療を行っております。極細内視鏡(直径約5㎜)システム導入により胃カメラ検査は殆ど苦痛がありません。     

消化器内科
内科

Cardiology medicine

循環器内科

代表的な病気として、狭心症、心筋梗塞、不整脈、心臓弁膜症などの診断、治療を行います。検査は、胸部レントゲン、心電図、心臓超音波、負荷心電図、ホルター心電図(24時間心電図)を随時行います。 

毎月第4土曜日午前中には専門の医師による診療もあります (完全予約制)。 

循環器内科

Respiratory Medicine

呼吸器内科

長引くせきやたん、息切れなど、息をするための器官(のど・気管・肺)の病気を診ます。ぜんそく(発作的に息苦しくなる)、肺炎(発熱や咳が出る感染症)、COPD(たばこなどで肺の働きが弱くなる病気)などがあります。

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Thyroid Medicine

甲状腺内科

ホルモンのバランスが崩れることで、動悸やだるさ、体重の変化が起こります。

バセドウ病(ホルモンが多くなる)、橋本病(ホルモンが少なくなる)、甲状腺のしこり(結節)などです。

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Diabetes Medicine

糖尿病内科

のどの渇きや尿の回数増加、だるさなどがきっかけで見つかることがあります。

2型糖尿病で、放置すると目・腎臓・神経の合併症が起こるため、食事・運動・薬で

しっかり管理します。

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allergy 

アレルギー科

アレルギー性鼻炎結膜炎(花粉症など)、アトピー性皮膚炎、気管支喘息、薬剤アレルギー、食物アレルギーなどの診断治療を行います。

アレルギー科

surgery

外科

皮膚病変、外傷などの小手術を中心に行っておりますが、全身の疾患で、入院手術が必要な方の相談、連携病院への紹介を致します。

いぼ・ほくろ等のレーザー除去も行います。

Image by Towfiqu barbhuiya

Dermatology

 皮膚科

かゆみや赤み、発疹などがあるときに受診します。

湿疹や皮膚炎、アトピー性皮膚炎、にきび、水虫(白癬菌による感染)などで、塗り薬や飲み薬で治療します。

Image by Diana Polekhina

Orthopedic Surgery

 整形外科

骨や関節、筋肉、神経など、体を動かす部分の不調や、ケガを診ます。

主に、腰やひざ・肩の痛み、しびれ、動かしにくさ、転倒や事故による骨折や捻挫、変形性関節症、椎間板ヘルニア、骨粗しょう症などがあります。

膝の治療セッション
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